ニノリイの投下しとく、まああれよ裏的なのははしょっとく←
てか私はルチェキョゴ妄想のがしたいんや←×
小話萌えたハァハァ…
キョウゴさんかっこかわいいよ…ルチェイケメンすぎやろ…流石姉さんやで…
また時間のあるとき語りたいっ!つか次回小話は告白いっちゃうのりでえぇんかな(*^□^*)
あとリヴリーだけど
雪VSダファとか←
かりやす…っていうかI、飴、術師VS白銀な話かきてぇ←
あとおまけでのろけたい←×
「ほら~せっかくの宴会なんだ、癒も飲めよ」
「…こら…困ってるでしょう、やめなさい」
まだぎゃーぎゃー騒ぐニノに一発げんしのちからをお見舞いして向き直る
「適当に持ってきたけど…まあ好きなの食べなよ」
「なーなーリイスも飲まないの?」
「絡むのはやめなさい、新人さんも多いんだからあまり羽目を外せないでくださいね?」
「お~(ノ゜O゜)ノそや宴会初なのおおいよな~」
「でしょう」
「だから、羽目はずそう!呑め癒っ!」
「いや…俺は…」
「だから!絡むなって!」
「なんだぁ、やきもちか?」
「…何なんですか…その無駄なポジティブさは…」
「え~?」
「乗らないでください重いです」
「だってリイス冷たいんだも~ん」
「貴方がバカなことばかりいっているからでしょう?…ほら、あーん」
「ん~もぐもぐ、でもさぁ~飲み会は羽目をはずしてこそだろぉ?なぁ?」
「え…?」
「無視してよいよ」
「ちょ!ひどっ!喰うぞ!啼かすぞ!」
「これでも食ってなさい」
「もがもがも…(そんな一気に押し込むな)」
「ふぅ…静かになりました(*´△`)」
「こらこら!」
「食べるの早いですよ…よく噛みなさい」
「別に腹は減ってないしぃ~」
「あぁ~おっもい!体重かけないでください!」
「いーじゃんちょっとくらい~ケチ~」
「体格差を考えてください!てか近いです!」
「ん~?そぉかぁ?まだそこまで近くないぞ?」
「…あのですね…///回りに人いますからね?」
「いたら何か問題でも?」
「問題あることしそうだから先に釘打ってるんじゃないですか!」
「いーじゃねーか!どうせ酔っ払いばっかしだから」
「ばっかりではないでしょう!ばっかりでは!」
「まあ…見られてもそれはそれでよくね?」
「よくないです(-_-;)」
「ま~たまた~そんなこといってぇ~(*´∇`*)(ちゅー)」
「Σん……ちょ!ちょっこら!やめなさい、酒くさいっ!」
「やだ~リイスさっきから冷たいんだもん、いじめちゃる」
「まっまって、せめて部屋に…Σこら!どこ触っ//」
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おわっとけ←×
絵かきてぇが他ののが描きたいのあるし
いいよな、ニノリイはじこまんだし←×
てか癒くんごめんなさい←まったくだ
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