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まだ暗いのよ…

上野発の夜行列車
上野発でなければ列車でもないな…しかしずっと頭をながれていた
夜行バス到着五時10分でした\(^O^)/
真っ暗っ! そっから山手線さがしてえっちらしてました、意外と寒くないなー

さて、電波飛ばしておくかね(*^□^*)



あぁぁぁ!反応したきになってたぞ!
スーパー質問タイムニヤニヤ←×
センさんナイスすぎる☆ナイス質問タイム
ちょい素直なキョウゴさんかわいいよー
しかしほんとに言うだけ言って放置ってルチェさんあかんっすね、一発殴ってやってくだしぁ
ケンミツも楽しみにしてるぉ
くっつくまでってニヤニヤできて楽しいぜ!
こうくっつくまでのストーリーってもどかしいが大好きよ(*^□^*)



うふぉぉ!反応ありがとうー(*^□^*)ジャスパたんは俺の嫁ー\(^O^)/←×
癖だよね、癖!かわいいよジャスパたん
毎回毎回こらこら言われてたらよいよ(*^□^*)
島はまたエチャのときききだすます☆ミンツフィギュアわくてか
あと呟いた雪案も反応ありがとうってかジャスパたん可愛すぎる、魔法使い素敵すぐるよくわかってらっしゃる!
またいろいろ妄想しよう←×
あとモン混じりのけんも!本人ら自覚ないだろうけど何かしら感じとれるよねきっと仲良くしたってくだしぁ



ちくせう!金曜もっとはやくきづけばっ!
リチェさぁぁーん
アイス帽ってなんやー
ってかなんだその伏せ字はっ!
今度の機会にじっくり尋問してくれるっ←×


てかテンションあがりすぎだろ\(^O^)/


どうでもいいぼやき
バテンカイトス2やってるが序盤そうそうで詰まってる……(-_-;)
水中の扉…あかんねんけど…おすのってコツあるのか…?
バテンカイトス1の赤石青石のとこみたく見方がずれてるのかなぁぁ?
まったくすすめなくて死んだ、ちーん


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手袋忘れた!!



嵐だから、いいか!!(×
Hちゃん宅ぱちゅたんおかりしましたー><(×  ぱちゅたんかわいいよ、描いてて楽しかった!しかし似ない!!(いつもだ、それ
めっちゃ避けられてるけど!!(体格的な意味で)気にしないよ!!(すこしはしろ

ほんと最近人の子借りたり楽しい!借りてもらえるとうれしい!を超実感してるのでいろいろとがんばろうとおもうでぃす。

最近小話の更新大目だけどほんともうちょっと簡潔にまとめられるようになりたいなぁと・・・
ぐだぐだ長いと読む気しないもんねぇ・・・(;;
読んでもらって楽しんでもらって、またそっからネタやらに発展できるようにがんばりたいなーと、はい。
やっぱりネタ発展とか反応とかあるとやる気の度合いが変わるからね!変な無限ループにならんようにせねば!!
リヴの方の小話も前半、後半になっちゃったしなぁ・・・・あれよむきしーねーよ^^うはははは^^
でもHちゃんの電波に励まされたぜ!ってうちでなかったら大笑いですけどね!!いいねん勘違いでもやる気でれば!!(×
リヴは数ポケほどいないからクリスマスネタ網羅したいなーとか目論んでるんですが、如何せんあれですよ、ネタですよ。
ってことで週末エチャであえたらお手伝いくだs(蹴

あ、あと私は情報試験落ちたよちっくしょーい!!(^▼^
結構自信あったのに・・な・・・・・・・OTL こう期待あった分ショックってでかいよね!!わはははは!次回がんばるます。



のいちゃんみると俺がにやにやするのでどんどんかくといいとおもいまs(蹴


ケンミツも見たいのでどんどんかくとい(ry


あかん・・・・テンションが謎だ・・・今日は寝とこう・・・・。

炎虎隊


せっかくなのでさくさくっとレンタル(× カシムが超仮だわ、多幸さんにないわでもうしわけねぇ!!!

カシム「新人の癖に炎虎隊入りとかなまいきだぞ、てかアイクに兄様って馴れ馴れしいだろ、たこ」
多幸「たこっていうな!俺は兄様についていくんだ!」
冬花「・・またやってるし・・・」
アイク「おーい、二人ともじゃれてないでいくぞー?」
わいわいぎゃーぎゃー
アイク「・・・・・・・・・二人とも全力でフレアドライブ食らいたい???(^^#」
多幸「わ、兄様すみません!」
カシム「よし!全力でこい!!(受け止める体勢」
アイク「・・・変態は死ね^^ おーしほっといていくぞー冬花ー、こーちゃん」
カシム「Σちょ、アイクー!!」

カシムさんは変人(×

護るもの


「で、最近どんなかんじよ?」
「あぁ…あと一歩…なんですがね…なかなか(苦笑)」
いつも通りトレーニングしているとノワールが話しかけてきた
具体的に何がどうという単語が抜けているが(彼はいつもそうだ)なんとなく察しはつくのでそう答える
そう、あと一歩
最近はなかなかよい手応えを感じる
だが、それでもまだ勝利は掴めていなかった
「ふーん、そっかなら俺練習付き合おうか?」
「…お前がか?」
「ヌンチャク…とは違うけど二刀流…でもってスピード重視、練習相手にはなかなかよいと思うけど?」
「はは、でもレベルが違いすぎますね」
「ひでぇ!(;□;)!!」
「それに、今日はいいです」
「えぇ~なんで~今日、リーダー出かけたから暇なのに~」
「…そろそろ来る…きがするので……巌さんお出かけですか?珍しい」
「うちのちっこい姫さんのわがままに付き合っとるだけ(笑)」
「あぁ…なるほど…」
「じゃ、俺も外ふらふらしてこよーっと」
「邪魔しちゃ行けませんよ?」
「しないよ、こわいもん」
「どっちが?」
「両方(笑)」


ふぅ…っと汗を拭う…というか剥がすに近いか
常に冷気を纏っている為水分は直ぐ様凍り肌に張り付く
凍り切らなかったものがポタリと床に落ちる
…少し、休むか


「……」
しばらく横になっていると気配を感じる
「なんや、寝とるんか?」
「…起きてますよ……こんにちは」
「おぉ、こんにちは…休憩中ならやめとくか?」
「はは、まさか、待ってたんですよ?」
「そうか、ならさっさとやるか?」
「今日こそは負かせて見せますよ」
「はっ、言うやないか、だがこっちだってまだ勝たせたる気はないで」
「望むところです」
ぱんぱんと霜を払い立ち上がる
さぁ、今日こそは…


「…っは…はぁ…なかなかやるやないか…でもそろそろやばいやろ?」
「……はぁはぁ…そちらこそ、いい加減体力尽きてきたんじゃないですか?」
あと一歩、あと一歩なんです
ぐっと力を込めるとそれに応じるように纏う雪が激しさをます
「…うらっ」 「…ふん」
相手の攻撃を避けるのは楽になってきた
私が慣れたわけでも彼の腕が落ちたわけでもない
ただ…確実に彼の動きは鈍くなってきている
降りしきる霰と冷えきった風は相手の動きを鈍くする
相手の体力を奪う吹雪と違いこの凍える風は相手の動きを封じるものだ
「なんやせこい手使うなぁ!」
「勝てばいいんです、勝てば」
突っ込んできた相手を避けを槍で受け止める
ここまで動きを鈍らせれば捉えるのは容易い
逃げらぬよう相手をぐっと掴み槍に力を込める
凍りの槍に蔓が巻き鮮やかな緑に変わる
「はぁっっ!!」
発動までの時間とかなりの反動を有するが強力な一撃
どっと床に倒れた彼の喉元に槍を向ける
「……っは、私の勝ちです」
彼は悔しいような笑っているような不思議な表情を見せた


「はぁ…なかなかやるな、でも次は負けないで?」
ぱんぱんと雪を払い立ち上がる
うーん払っても無駄なきがしますが
「私だって次もも負けるきはありませんよ」
「いうねぇ(笑)」
「傭兵は」
「あ?」
「こちらやそちらのいろんな方々見てると戦う理由がそれぞれありますね…」
「単に人助けが好きな人…名声を得たい人、腕試しがしたい人」
「まぁ、そらそれぞれやろな」
「私は騎士ですから、戦う理由は一つです…主…あるいは大切な好きな人を護るためです」
「そうやないやつもおるけどなぁ?」
「…まあ騎士もいろいろですから…ともかく私はそうと思っています…当然護るんですからその方より強くなければなりません」
「ふぅん?」
「だから…私は貴方を護りたいんです」
すっと片膝をつく、なにいってんだ?と言わんばかりの彼の表情が面白い
「キョウゴさん、私は貴方が好きですよ」
手の甲に軽くキスを暴れだされても困るのですぐ距離をおいて話を続ける
「あぁ…そうそう、きっと打撲がヒドイでしょうから医務室によってからお帰りくださいね?……まあ貴方なら大丈夫でしょう」
まあ…すぐによい返事がくるとは思っていない
「…また、気が向いたらいらしてください、何時でもお相手しますよ」




~おまけ~
ノワ「…お前さ……恥ずかしくないの?」
ルチェ「何がですか?」
ノワ「ほら、さっきの……」
ルチェ「あぁ…あれですか?まあ…本気で言うのはちょっと恥ずかしいですね」
ノワ「そうは、見えなかったけどな…ってか本気でってなんだ含みあるな」
ルチェ「姫様とか奥方はあれで大抵なんとかなりますよ」
ノワ「…おま……」
ルチェ「仕事です」
ノワ「羨ましいぞ」
ルチェ「…………」
ノワ「ちょ!なにその目っ!俺だってモテたい」
ルチェ「まぁ、がんばってください」
ノワ「棒読みじゃねーか\(^O^)/」
ルチェ「無駄なとこで演技力は使いたくないです」




************
うあああああああああああ!!!!
恥ずかしい\(^O^)/
しかし、萌えるよルチェキョゴきゃわー!
ルチェさんはイケメンっ!だってHちゃん宅のこだもん←×
偉いさんのご機嫌とりはうまそう(笑)

どうでもいいが話内の流れと教え技にあるわーってことて
氷の礫→凍える風にチェンジ
まぁ、どうせこだわりスカーフやから実際のバトルじゃ吹雪か種爆弾しか使わないしな!

そろそろリヴ話も書きたいし絵描きたい…



傭兵絵もなぁ…と集合絵かけるか考えてみた…なメモ

~戦闘員~
☆炎虎
アイク、カシム、冬花
Eちゃん宅のこまち。まあ四人でもいいか…

☆チーム2
石炭、一紀、リイス、ミサキ、鼬
ここは余裕でピクニック描ける←×

☆チーム3
ローズィア、シルフィ、ラリオス、ルチェ
もう…ここまで来たら全員自宅でいいや…だから埋まるが…描いても楽しくないか←×
ルチェキョゴが描きたいです、あとローズィアさんは黒竜さんと描きたい←×

☆チーム4
巌、ノワール、ジュライ、(すうたん)
Nちゃんとこまちかな?とりあえずここは変則で六人チームみたいなもんにしたい

☆チーム5
黒竜、タキト
あとMちゃん待ち…というか少ないかまだ…


☆家事
オスカー、雪梅、津彦
津彦くんの色待ちかな!
女性こわいぉ…な家事メンバー

☆記録
エルザ、鞠萌、きゆめ
きゆめの色考えないと…←こら

☆受付
千鳥、メルーラ、透流
どじっ子トリオ萌え(*^□^*)←×

☆医療
ニノ、キュア、癒、氷舞
ニノさんハーレムすぎ…うらやま(*^□^*)

☆諜報
ソイヤ、シェイカー、すうたん
あとEちゃん待ちかな色をな…o(^-^)o

☆護衛
……ダイル…チーム3でいいきがしてきた


炎の盾


身を包む激しい衝撃
兄が何か叫んでいる

「足が健在なだけありがたいと思え」
少し、古いベッド
黒い医師がつぶやく

「一番辛いのは誰かよぉ考えてみやぁ!」
怒りにまかせ怒鳴る
泣いている少女

「パパもママも僕のことどうでもいいんだよ…」
笑わない少年
母はなくし、父は彼と関わるのを放棄した




「Σっ」
ガバッと飛び起きれば辺りはすこし明るくなっていた
「なん、懐かしい夢やなぁか」
どうせ夢に見るなら楽しかった部分を思い出せよとも思うが強く心に残るんは案外そういう心の傷なのかもしれんわな
「……ふぅ」
少し、痛む足をさすりながら起き上がる
ほんとにこんなでも歩けるだけ奇跡だ、当時は怒り荒れたもんやが今ではすごく感謝しとる
ニノさんかなり変わっとる人やけど仕事の腕は確かやきっと彼がおらんかったら歩けんよぅなっとたやろな
荒れた俺のケアもようしてくれたし、医師としては、凄いと思う
まだ若いのにどこでそこまで技量をあげたか謎だが…
シンスのこともよぉ世話してくれたな
確かにシンスは心から笑っとるきがせん
子供なりに親に心配かけまいと作り笑いのうまいやつやった、可哀想にな
だぁらこそ、俺が大事に面倒みたらなかんわな
…その結果女の子一人なかしちまったわけやけどな…
そろそろ、一端ニノに診てもらわなかんかなぁ
痛む足をさすりながら思うしばらく顔をだしていないなと



ぐるぐるいろんなことを考えていたら完全に目が冴えてきた
まだ他の奴等は寝てるらしい
今から二度寝するにはなんやしちょいウロウロしてくるかの

ふらふらとあてもなく森を散策する
「あぁ…これは食えるなぁ」
もそもそと採取を行なっていると何か騒がしい?
「……?」
耳をすませて音を聞く、沢山の羽音…?
「…、……」
音を頼りに進んでいくと段々とはっきりしてくる
「……!」
羽音に混じり悲鳴が聞こえた気がした
重い足を引きずり精一杯走り出した

怒り狂って飛び回るスピアーの群れ
逃げるは一人のエアームドの少女
もういっぱいいっぱいといった様子で何かいっている
スピアーの方は怒りで完全に我を忘れている
鋼タイプが幸いして決定打は受けていないが体力の限界は明らかだ
そしてこちらとしても相性はよいなんとか振り切れないこともないかも知れない
ブツブツやってないで早く助けに入れという話だが過去の職業柄、状況把握をしてから対策をたて…という順序が染み付いている
無謀な突撃は勇気ではない愚かだ

「きゃっ!」
「火炎放射!」
考えをまとめ突撃するのと、少女が転倒したのはほぼ同時
「大丈夫か?」
起こしてやりながらそう聞くとこくこくと頷いた
「……ちっ、囲まれたか」
まぁ、落ち着け、別に倒す必要はない
追い払えばいいだけと
もう一度火炎放射を見舞う
「きゃぁ」
「おいっ!大丈夫か」
正面の的は一旦退いたが後ろ…すなわち少女側ががら空きである
「くそっ…ちぃと我慢しや!」
ぐっと少女を引き寄せていう
しかし、この体勢では…
のしかかりは当然NGだ
熱風、火炎放射などの炎技も今弱った少女を抱えながら繰り出すのは懸命とはいえない
つまり攻撃手段はない
逃げる…のも相手と自分の速度差を考えれば絶望的だ
と…すれば…
「……っ…いい加減起きてろよ…?」
そうつぶやき空にあげるは煙り玉、ぱんと弾ける音と不思議紫の煙りが広がる
頼む、気づいてくれ
「大丈夫、ちょっとの辛抱やからな」
少女と自分にいい聞かすようにして言うとそのまま少女に覆い被さって盾を広げる
持久力なら負けない、あとは仲間が来てくれるのを信じて待つしかない

「くそっ……」
体力には自信がある
時間はかなり稼げるとふんだがあまかった
じわじわと毒が体力を奪っていた
そう…なにも直接攻撃だけに耐えればいいというものではない
「大丈夫、大丈夫やからそんな顔すんなや」
少女が不安がるのであまり辛そうな顔もできない
あーはよきぃすむか、援軍こんやろか…
「コウル!」
「よぉ…バイス」
聞き覚えのある声に安心する
見覚えのある黒っぽい二人組と見知らぬ少年
なにか少女にいっているところを見ると彼女の仲間か
これで大丈夫、と安心すると急激に意識が遠退いていった


「よっし!いっちょーあがりっ!だぁ~マジ疲れた!」
「バイス…休んでる暇はありませんよ」
「わぁってるってー!おい坊主、嬢ちゃん頼めるか?俺ら二人でおっちゃん運ぶからよ」
「あ、はい」

「大丈夫、大丈夫、このおっちゃん丈夫が取り柄だからよ、すぐ治るって、だからあんたも休んできな」
「……(ふるふる」
「…ぁあ?人が折角いってやってんのに聞き分けのわる…もごもご」
「病室では静かになさい、テムさん…?でしたか?貴女もあまり無理をしないように」
「…はい」

「さて…バイスだけ残して…は少々不安ですがカシスに報告に行かなければ行けませんね…おぼろ…?くんはどうされます?仲間に連絡をとるなら私に乗っていきますか?」
「いや、でも」
「子供は遠慮しなくていんですよ」


「……」
目を覚ます、身体中がだるい
病室のベッド…?
横を見れば見慣れぬ少女
「…んん~」
1つ伸びをして頭を整理する
あぁそうだそうだ思い出してきた
一日中?見ていてくれたのかベッドのわきで熟睡する少女
「…ったく風邪引くやろが」
自分も疲れとるやろに無茶すんなぁと思いながらとりあえず毛布をかけてやる
「…う」
「あぁ…すまん起こしたか?」
「……っ!」
「ちょ、ぉ?お?」
いきなりぎゅぅっと抱きつかれちゃかなわん、なに、なんやん
「…あり…が……守ってくれてありがとう…ございます」
「いや…いいてぇ、俺丈夫やき気にせん…ってわぁ、な、泣くなやぁ(^^;」
「…だ、だって…」
「ほら、ほんとに大丈夫やから、な?」
わんわん泣き出す少女の頭を撫でてやる
ちょっと…いろいろと対処に困るんだが…
いや勿論嫌なわけやないし、むしろこんなかわいい子に抱きつかれちゃ嬉しいに決まって…ってそやなくて!
対処に困ってとりあえず落ち着くまでと抱きよせ背中を軽く叩いてやる
「ティムちゃん~トレーナーさんらも合流したけど~どうする?てかコウルだいじょ……」
「あ……バイス」
「……」
「…えっと、おはよう?」
「っ!コウルがティムちゃんに手出した!泣かした!」
「ちゃうわぁぁ!\(^O^)/」



************
終わっておけ←×
長くなるからいろいろとはしょったぜ……
バトルも書きたかったけども朧くんが似非になりそう、とてもじゃないがはいりきらんのではしょった…
しばらくほっといた間にライシスがやたら真面目にバイスのヤンキーっぷりに拍車がかかったよーな\(^O^)/
何気におっちゃんトリオ嫁ありがコウルだけになったんか?ライシスは…微妙なんだが…どうなるんやろ

そして関係ないがこっから繋ぎな感じでイダシン出会い妄想もして萌えてるわけですが←×
シンスがほんとに心から笑えるんはイーダくんのおかげやないかなぁと
でシンスが恋人っ!ってコウルに紹介して
コウルさんも最初はまてまて男やんみたいになんだけど凄い幸せそうなシンスみて任せることに決めたとかね
しかし、いろいろと妄想すればするほど石炭さんがろくでなしぱぱんでどうしよう\(^O^)/
いや…きっと傭兵としては優秀なんだよね!
と勝手ながら一紀さん加入も妄想爆発させたいかんじなので今度いろいろと聞く←×


さて次はルチェキョゴかかなぁ(*^□^*)
俺の中で出会い小話ブームや……
皆さんも傭兵加入とか妄想したらよいよ!←×

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