
なんかふっとネタがちょろちょろ降りた!きもするので傭兵面子でたなぼた!!
っていうかすうたんがかきたかttっていうかいわすうがかきt(帰れ
いろいろとミスったかんが・・・OTL
「巌ー!あっちも綺麗だぞー!」
「わかったが、動きづらいぞすう」
「意外と外寒いんだもん><><」
ソイヤ「七夕だヨ~」
オスカー「で?」
ソイヤ「イヤ、で?っていわれるとコマルんだけど^^;」
オスカー「用がないならもどりますよ?笹の準備とかで私は忙しいんだけど??」
ソイヤ「はっていうナヨ、はって!オレもやってるデショ!」
オスカー「じゃぁしゃべってないで手を動かしてね??」
ソイヤ「ソウソウ、まてまって、これどうかなって思ってアジミほれ」
オスカー「・・・・・・なんか異様な匂いはなってるけどなんだこれは・・・」
ソイヤ「七夕なのでスターのみを炊き込んでミタヨ☆」
オスカー「ミタヨ☆じゃねぇよぼけぇ!!!」
ソイヤ「えー。どっかで苺とご飯炊き込むとかあったからアリカナと」
オスカー「ねーよ」
ノワ「ちーっす!ルチェさん元気ー!たなぼた書いたー??」
ルチェ「七夕、な?」
ノワ「まぁまあ!細かいことは!で、なんか書いた?一緒に取り付けたのみにいこーぜー!」
ルチェ「いや・・かくきないんだけど・・・」
ノワ「Σちょ、なんで!!」
ルチェ「特に願うこともありませんし」
ノワ「えええーー!!ほ、ほら、あれよ、恋愛的なそれとか!」
ルチェ「・・・いや・・OKも貰いましたし・・よく稽古もつけれ貰ってますし、十分ですよ?」
ノワ「・・・・・・ねぇそれ恋人??てか特に前とかわってなくね!?」
ルチェ「いないノワールくんにいわれるのはアレですが・・・まあやっぱりそうですよね。・・・あ、呑みにいく回数は増えましたよ?潰されないようにするのが大変ですけど・・」
ノワ「・・・・・・・もっと恋人らしくできるようにお願いしとけば?」
ルチェ「といわれましても・・どういうのが」
ノワ「・・・(いわすうチラリ)ああいうのとか」
ルチェ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(--」
ノワ「ごめん、うん、ハードルいきなり高いわな」
メー「た、短冊はこちら・・ごにょごにょ」
透流「・・・と、届かない・・・」
メー「あ、透流ちゃん、高いところはちーちゃんに任せて・・・あ、鼬くん、下のほうは一杯だから上・・はやっぱりとどかないだろうからちーちゃんに」
鼬「・・・・」
メー「えーっと・・みたれたく・・ない?」
千鳥「どうせ飾っておけばみんな見るわよ、内容とか字で誰のかだいたいわかりますし」
メー「・・うん、そう・・だねぇ・・・これ確実に団長ですね」
千鳥「・・肉って・・・願い事にもなってないじゃない」
メー「団長らしいけど・・」
ダイル「うーいっす、短冊短冊ー紐ひもー」
透流「あ、紐はここn」
ダイル「おう、どーもなー(リボンとり」
透流「Σあううう!そっちじゃないですよぉ!」
ダイル「よいせっと、あ?なんだちっこいほうのギャロップくんもつけてねーじゃん、貸せ貸せ」
鼬「うわ、ちょ」
透流「だから!それは私のリボンーー(;;」
ダイル「かんっぺき!・・・・・おい、手かせ、手」
透流「・・・・・(;;?」
ダイル「・・(手ぎゅ)・・・やる」つ黄色のチェックリボン
透流「・・・(’’*」
一紀「石炭さんも短冊書きましたか?」
石炭「おう、家内安全!」
リイス「・・もう崩壊してますがな、ああ、まあチームの方ってことですか」
石炭「Σ(;; ち、チームの方もやけど、か、家族も崩壊してにゃーもん!!(ぐす」
リイス「超反抗期っていうか嫌われてますよね息子さんに」
石炭「・・・・」
一紀「こ、こらこら」
ミサキ「い、石炭さん!俺がいるぞー!!」
石炭「うおー>< いいんだ!俺にはミサキに一紀に鼬っつう息子がいるんやー!」
リイス「いろいろと、おかしすぎる」
湯月「しぇーたん、しぇーたん!何かいたのー?」
しぇー「うざいヒトデが視界から消えますようになのだ」
湯月「えー?だれー?誰のことかな?」
しぇー「ほんっきでうざいのだ」
湯月「そんなこといってーオレがいないと寂しいくせにー><」
しぇー「・・・さるくんとこいくのだ」
******************
いろいろとつめこんだ・・・・なり・・・眠くなって後半意味不明すぎる!!!
一応補足っとくとしぇーたんは湯月さん嫌いじゃないよ!!ツンなだけです!!そして猿さん本名がまだわからな・・・(^q^
状態ですみませんんん!!!!!てか猿さんでいかったっけ・・アイコンもないでこんがらがってきt・・・(××
もうちょいいわすういちゃいちゃとかルチェキョゴネタとかつめたかったけど、なんかいちゃいちゃネタがふってこんかった!!
何気に一番ダイ透がいちゃいちゃしてるきがするのはキノセイじゃない!!!!(おい
あと、オスソイ(それCPちゃう
PR