@すうたん
…うー……
飲みすぎた普段なら気分が悪くてダルくて動きたくないのだが…
今回はそんなことはない
ていうかそれどころじゃない
「ぅあう…いる…///」
ふと横を見れば大好きな人がそこにいて、断片的にではあるが昨日のことが思い出される
うっわ、なんかめちゃくちゃ恥ずかしいこといってた気がする!
かーっと赤くなる顔色を落ち着けようと枕をぎゅっと抱きしめる
うん、うんよし、なんとか落ち着いたよし
てか、まじに寝てるだけか←
このやろ、つかいい加減起きたらどうだ、確かに今日は仕事ないけどだいぶ高い位置にお日様あるぞおい
「お~い、起きろ~」
つっついてみる
「お~きろぉ~」
とりあえず手近にあったぬいぐるみで叩いてみる
「おーーきーろーーーーーっ!」
上にのって腹を叩いてみる
「……」
お き ね ぇ …
てか実は起きてんじゃねぇか?
うーん…よくわからん
とにかくそろそろ起きてくれないと腹が減ってきたぞ←×
@アイク、オスカー
アイク「タケさん大丈夫かなぁ?」
オスカー「ま、大丈夫でしょう」
アイク「そっか、ならいいんだけど…ちょっと調子のりすぎたかなぁ?」
オスカー「だいぶ、だね」
アイク「Σ」
オスカー「そんなことないよ!みたいに驚くなよ」
アイク「だって~」
オスカー「だってじゃない!とりあえず片付け手伝え」
アイク「まっいっか♪はいはい~」
オスカー「よくない」
アイク「俺って予定いつあいてたっけー?(がしゃがしゃ)」
オスカー「聞けよ……まぁ、いいや…どうして?」
アイク「あんねータケさんにねーご飯食べにいっていい~?って話になってさ」
オスカー「はぁ…まあ好きにしたら」
アイク「わ~い♪」
ソイヤ「いいから片付け手伝え~」
アイ「これはあっちでいいですか!」
ヤナ「これはあっしにまかせてくだせぇ!」
オスカー「それにしても…」
ソイヤ「ん~?」
オスカー「あんな人見知りじゃこの先不安だね」
ソイヤ「あぁ…新人くん?」
オスカー「…ん」
ソイヤ「しんぱイか…いい上司してんジャン」
オスカー「あ?」
ソイヤ「恐い恐い(^^;」
オスカー「逆恨みで砦襲撃してくるやつもいるんだ、仲間とちゃんと連携しておかないといざって時に困るだろう」
ソイヤ「まぁ、オレらがいれば砦が堕ちることはないよ」
オスカー「砦が墜ちなくても命はおとすかもね」
ソイヤ「ソレはオレのしったことジャないね」
オスカー「……薄情だな」
ソイヤ「どこでドウ命果てようがソレハその人の運命ヨ」
************
まとめた←×
いわすうかわいいよいわすう(*´∇`*)
団長近々酒とご飯しに乗り込みます(>_<)←×
オスカーとソイヤさんは表向きのイメージと本質は真逆だといい
実際厳しいけどオスカーさんはいい人です
あとは…とりあえずニノリイかぁ……←×
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