「まっなかなかってところだよな」
「だな、れこーども更新したしの」
「じゃ、戻って休憩しますか?紅茶でもお入れしましょう」
「お、まじか、しおれものいれる紅茶うめんだよな!俺砂糖多めの」
「糖分取りすぎは身体にわりぃぞ夏夢」
「たぁ!いっじゃねーか、好きなように飲ませろや」
「ぉい」
「将来間違いなく糖分病だな」
「…ぉい」
「たぶん…糖尿病…ですかね嵐さん(苦笑)」
「…おいって!」
「あ?なんかいったか?」
「は?なにもいってねーぞ?」
「無視、するなぁぁ!」
後方から声がしたので振りかえります
「…誰もいないですね」
「だな」
「下だ、したぁ!」
そういわれたので三人とも下を向きます
(大柄のおっさん…嵐さんにおっさんは多少失礼ですかね?ともかく三人が見下ろす形になります、怖いですね)
小さなマリルリの女の子が一人なにやら喚いています
「迷子か?」
「なっ!バカにするな!」
「じゃあなんのようだよ」
「ふっふっふっ久しぶりじゃないか、私が直々に印籠を渡してやろうかと思っていたのに引退したかと思ってたぞ」
引退…やら目線やらを考えると嵐さんにいっているようですが……
ご本人きょとんとしてるんですが(^^; ほんとにあんた誰?状態で…
「…れも爺、夏夢、知り合い?」
「Σおら!貴様ぁあ」
怒ってしまいましたね
「…は?」
「まさか…覚えてないとか言わないよな?」
「…俺?……覚えてないってか人違いじゃないか?」
「ふっ、ふざけるなぁぁぁ!」
頬を膨らませて、足をだんだんしてます。迷惑だから静かにしていただかないと…
「…(´・ω・)?」
首を傾げない、君がやっても可愛くないですよ
「……たぶん…ほんとに覚えてないよ……くもちゃん」
「しっ信じらんないっ!」
うしろからおずおずでてきたフォレトスの…顔がまったく見えませんが声色からして少年か?の言葉にますます怒り出す女の子困りました
おっさん三人がこどもをいじめてるようにしか見えません(苦笑)
「で…なんのようだ結局?」
「とにかく。勝負だ!今度こそお前にかつ!」
「いや…俺らさっきやってきたところだしよ」
「はっ!怖じ気づいたか!」
「いやいや、休憩は大事だろ」
珍しくまともです、まあ相当疲れているのでしょう(苦笑)
「負けるのが怖いんだろ、他の奴らも最近見かけないが限界かんじたか?惨めな姿見せる前ににげたっ」
ごっ
Σカウンターを、蹴っちゃいけませんん(^▽^;
「……受けてやるよ、あとで泣くなよガキが」
「望むところだ!って誰がガキだー」
逃げるなよとかわめきながら受付に走っていっちゃいました……さて
「……Σす、すまん勢いで」
「…あぁ…まあうん」
「……(苦笑)」
お年寄りに連戦は辛いです
「どうしてもさ、あいつらバカにされんのはダメでさつい…ははは、二人無理なら他の奴と…」
「なぁに、まぁ一戦ならなんとかなるまっお前の元々のチームよりゃ劣るだろが俺らもなかなかだろ?」
「ですね。年寄りの意地を見せちゃいましょう」
「年寄りてこら」
で…結果意地は見せたわけですが…
「………」
明らかに嵐さんの様子がおかしいです
全身汗ぐっしょりです、運動したから……ってかんじじゃないですね
なんか身体に悪そうなかんじ、いわゆる脂汗?っぽ……
って嵐さん!?
いきなり倒れてしまいました…
とりあえずはやく運ばないとですね
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ながいのできり?で切ろうとおもう(蹴)
語りは一応爺……ですきゃわー!
後編は花鳥風月ガリガリおかりしたい…片寄りそうだが(出番的な意味で)
そしてぐだぐだしそうだ…気長にまってくれ(待たない)
・落石事故の原因はロケット団で…シロガネでよいんだよ…な…で火月さんが一番重傷でうむうむ
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傭兵のネタというか回答のもこっちでないブログにもそもそかきますな
昨日の歌ネタの続きというかになるがポルノ新曲のサビあたりテラ雨空(笑)
さて、仕事や…
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