ポケモンBWネタバレ注意!!擬人化注意! コメントは気軽にどうぞー
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追記からカシスさんの小話。
超俺夢世界設定(ぼこすか
・夢世界での時間の流れは違う。遅かったり早かったりいろいろ。
・夢世界でフレディさんに殺されちゃったり、したら現実世界の肉体も死ぬ。(仮死状態から徐々にとか消えるとかいろいろ)
・夢世界いる間になんかあったりとか、長時間いたりして現実の肉体滅びちゃうと戻れなくなる、戻っても戻る場所がないのでどーともならん。
・フレディさんは現実世界だと弱い(ぼこぼこ) っていうかぶっちゃけ見た目怖そうなだけでそんなに強くなさそ(ぼこぼこ
・なんか夢世界ってのと非現実的な幻みせて相手を恐怖状態にしてからぼこるイマゲ。つまりびびらなかったら意味がないかんじ。
・スターミー♀の夢見(ゆみる)さんは現実世界の肉体がなくなったので夢世界にとどまってるかんじ。
・夢見さんとしては現実世界にもどって成仏??したいけどフレディさんがいっちゃだめしてるかんじ。
・夢世界に入ってきたカシスとお話してるうちに夢見がカシスになついちゃってフレディさんむきーなイマゲ
・なんだかんだフレユミ←カシスくらいののり。 そしてなんだかんがスウカシでもいいきもしたけどスウタさんデレない・・・てかあれよね、カシスはもうスターミーハーレム築けばいいんじゃね?(匙を投げるな
・スターミー♀夢見・・・はかなげ美人。天然悪女っぽいイメージがあるイマゲ
・リーフィア♂フレディ・・・ちょっといっちゃってるおじさん。見た目は老紳士風。血まみれだけど。
結論、うまくまとまってない。
「…てわけでさ、ホント傑作だろ」
「ふふ、そうね、すごく面白いわ」
そう言って笑う薄紫の彼女、ふっと消えてしまいそうなそんな印象を受けるまぁ…実際彼女は……
「あら、いけないわ、そろそろ彼が感付くわ」
「そっかじゃ、戻るか…次までにいろいろ話ためとくぜ」
「はい、またお兄さんや妹さんの話が聞きたいわ」
「うぃ了解!」
兄貴とマリアの話が主だけれど、馬鹿ワヤの行き倒れ話だとか、紫苑とのバトル、ユサっことはよくリアルファイトするなぁとか、マキっこの育て屋の話とか…思えばこっちに戻ってからずいぶんと知り合いが増えたもんだそんなことを考えながら現実世界へ引き戻される
「ぉいこら、会話中に寝てんなや」
「おふっ!コウルおはよ」
「おはよ、じゃなぁわ、ったく大丈夫なんかぁ?」
「そんな寝てた?」
夢の中では時間の流れが違うと彼女が言っていた長い夢でも実際数秒しかたってなかったり、逆にほんの数分だと思っていたら何年とたってたということもあるらしい彼女…ユミルは後者の関係で戻るべき肉体がなくなったらしい
「いんや、数秒落ちたってかんじやがな」
「そかそか、コウル相手だから安心しちまった(^w^)」
「はぁ、別にいいがよぉ…そんなんで大丈夫なんかぁ?兄妹さんもよ、心配すんやろ」
「話してないからな~」
「妹さんにはあったことにゃぁで知らんがな、クロウ兄さんのかんじじゃいわんでも気づいとるじゃろ」
「かもな~まっでも言わないならたいしたことないって思ってんじゃないか?」
「放任主義やなぁ」
「違う違う、俺の兄貴そんな無責任じゃねーから、信用したうえで大丈夫判断なんじゃね?」
「いまんとこ、じゃろ?状況把握して貰っといたほーがよいんじゃにゃぁか?」
「でも話す気はないぞ」
「まっ勝手にしやぁ」
「あれ?そういやバイスが見当たらない」
「あぁバイスならほれ、クロウ兄さんの方のメンツんとこいっとるわぁ」
「しょっちゅうだなぁ」
「まぁちびっこが三人いるここよかあっちのが奴には居心地いいやろぉからなぁ」
「迷惑かける前に回収しねーとな(笑)」
「……っ!……はっ」
ただひたすら走る走る夢の中でもこういう疲労は感じるもんだなぁなんて悠長なことを思っている場合ではない
「おっとぉ!」
「全く…ちょこまかと、諦めが感じんですよ?少年?」
すでに変色しきった血のついた帽子を片手で軽く外し、ゆるりと会釈しつつ男は言うホントは悪い人じゃないとユミルは言うがさてはて…どうなんだかとりあえず、諦めてやる気も殺されてやる気もない夢でも死ぬのは気分悪いし、こいつに殺されると実際にも死ぬらしいし(ホントかどうかは知らん試せないし) はやく起きねぇかな俺 まだ少し人事のように思いながらただ走りつづけたあっちのホームグラウンドじゃぁ不利だしなぁ
と、思ったわけだが、反撃してみたら意外とあっさり形成は逆転した。
まあ逆転してもだ、あちらと違ってこちらに殺意はないわけで、かといって離したらまた飛び掛ってくるだろうし
いつになったら元の場所に戻れるのか?夢見みたいになったら困るなー
どーすっかねぇと考えをめぐらせていると背後に気配を感じる。
「あ、ゆみr」
「ふ、フレディさんを離してください!!」
「え、いやちょっとまtt」
なんか勘違いしたようだ、強力な吹雪が巻き起こる。
あー寝たら死ぬぞってかんじか、夢の中で寝たらどうなるんだろうな?
「どうわっ!!なんじゃこらっ!!!」
「うひゃぁん、僕寒いのやだー><><」
「・・・・お?」
「お?じゃねー、お?じゃこのやろ」
「スウタ?」
「僕もいるですよ。ていうかもー!昼間は寝ないよう注意してくださいっていってじゃないですかー」
「あ、わりーわりーけど注意してすむなら苦労してないってvvvv」
「わりぃで済ますな…まあ注意してすむなら、には同意するけど」
「つかなんでスウタいるんだよ?何々?心配でもしてくれたわけ?」
「はぁ?ひと段落したみたいだからバトルしにきただけだよ」
「なーんだそっかー」
「そっかーじゃなくて!もう少しで危なかったんですよ?自覚もってくださいよー!!!!」
「はいはーい。あ、今回結構長かった系?」
「ああそうそう、結構長かったから流石にちょっと驚いてたぞ、無事報告がてら・・・」
「がてら?」
「焼かれてきたらいいよ、なんかめっちゃ怒ってたから、彼」
「りょーかい。やけど治し購入よろしく」
「ふん、まあ気が向いたらな」
*************
終わっとけ。
とりあえずダネちゃんは目覚まし係で突っ走ろうと思う。。ふむ。結局相談しきれてないけどもいいなー思ったので一人でもこの設定でつっぱしるっす!
名前決まってないなーどうしようかなー。
そしてひっそりいろいろと借り手ねたもりこみますたすみません(×
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